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   岐阜第一女子高校は、公立高校として唯一の女子高校でした。開校後しばらくは普通科のみの高校でしたが、時代の変化と徐々に増えつつある国際化に伴い、平成元年に国際文化コースが設けられました。また同時期に、ニュージーランドにあるパーマストンノース・ガールズ ハイスクールと姉妹校提携を結び、その交流は今も岐阜総合学園に受け継がれています。    
         
         
 
   
  昭和38年 4月
昭和40年11月
昭和50年10月
昭和58年11月

平成元年 4月
平成 2年10月


平成 5年 4月
平成 5年11月

平成 8年11月
平成 9年 3月
第1回入学式
校旗の披露、校歌の発表
校舎落成・創立13周年記念式典を挙行
創立20周年記念式典を挙行
陶壁「飛翔」完成
国際文化コースを設置

ニュージーランド
パーマストンノース・ガールズハイスクールと
姉妹校提携

2年生より類型制度を導入
創立30周年記念式典を挙行
トレーニングエリア完成
普通科の募集停止
卒業生総数 11,115名
(平成10年 3月 岐阜総合学園高校
普通科 卒業 227名)
(平成11年 3月 岐阜総合学園高校
普通科 卒業 188名)